アプローチ

ゴルフスクール【10月4日】

2009年10月 7日 16:16 | コメント(0) | トラックバック(0)

10月4日に行ったゴルフスクールでの指摘事項です。

ワンレバー

レッスン前にワンレバーの動きを見てもらったのですが、インパクト後に飛球線方向に頭が動いていることを指摘されました。

出来れば、インパクト後もボールが有った位置を見つめたままが望ましいということらしいです。

ワンレバーの小さな動きはアプローチの動きに直結するらしいです。

アプローチ

10ヤードくらいの短いアプローチを下半身の回転で打つ練習を繰り返していたところ、パターのように肩の上下運動で打つ練習『も』したほうが良いと言われました。

要は状況によって使い分けられるようにしておいたほうが良いとのことらしいです。

アプローチ回りの小さな動きは、練習する項目が多いですね。一つ一つ自分のものにしていかなくては。

ドライバー

超久しぶりにドライバのヘッドスピード計測をして貰いました。

結果は42.3m/秒。

コンパクトなトップから軽く振ることを心がけての計測でしたので、これほどのヘッドスピードが出ているなんて思っていませんでした。

当面ドライバはあまり飛ばそうとしない、コンパクトトップでいこうと思います。

  • Yahoo!ブックマークに登録
  • Google Bookmarksに登録
  • はてなブックマークに登録
  • del.icio.usに登録
  • livedoorクリップに登録
  • Buzzurl(バザール)に登録

関連記事

ゴルフスクール【10月4日】
10月4日に行ったゴルフスクールでの指摘事項です。
自宅でアプローチ練習
自宅でパターマットを使ったアプローチ練習を開始しました。
100切りの為のチップショット
Golf Digest [US] May 2009 (単号)の記事の和訳で、ゴルフ100切りの為のチップショット(転がしアプローチ)です。
100切りの為のピッチショット
Golf Digest [US] May 2009 (単号)の記事の和訳で、100切りの為のピッチショットです。
転がすときは「右足つま先」
グリーン周りのショートアプローチは、転がす事を第一に考えると、大幅なスコアアップが期待できる
クラブをフックに握ると、ダフリのミスが防止できる
30ヤードくらいの寄せのアプローチでダフリのミスを防ぐ方法
パターよりアイアンかなぁ?
パターよりアイアンかな?

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://golfbz.com/mt/mt-tb.cgi/175

コメントする

月別アーカイブ

RSS登録

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Googleに登録
  • はてなRSSに登録
  • lvedoorリーダーに登録
  • エキサイトリーダーに登録

最近のフォト

  • 2010年に向けてスイング改造に着手します
  • ピン KARSTEN Piper(パター)購入

相互リンク